2017年1月9日~伊根湾めぐり

天橋立を後にして、2日目は伊根の舟屋を見学しました(^o^)/

遊覧船に乗って海から舟屋を見学(^.^)

舟屋は伊根湾の海面にせり出して建築されていて、1階に船揚場、物置、作業場があり、2階が居室となっています。

2017年1月7日~飛龍観

天橋立を歩いて渡った後、天橋立ビューランドに行きました。

天橋立ビューランドでは『股のぞき』をすることで、天と地が逆さになり、龍が天へ舞い上がる様に見えます。そのため、天橋立ビューランドからの景観は「飛龍観」と呼ばれています。

股のぞきをすると上の写真のように見えます。

2017年1月6日~天橋立

元伊勢籠神社を参拝した後、天橋立を歩いて渡りました(^_^)v

天橋立は、宮津湾と内海の阿蘇海を南北に隔て、全長3.6キロメートルに及ぶ湾口砂州に約8000本の松林が生えています。

写真は天橋立の中の様子と天橋立から見た景色です。

天橋立を歩いて渡った証明書も頂きました(^o^)/

2017年1月5日~元伊勢籠神社

12月25日~27日まで丹後半島の方へ旅行に行って来ました(^o^)/

まず最初に訪れたのは元伊勢籠神社(もといせこのじんじゃ)です

古くから由緒ある格式の高い神社として有名で日本三景の一つ『天橋立』はここへ続く参道であったとされています。

籠神社は伊勢神宮の元宮として知られていることから「元伊勢籠神社」と呼ばれ、“お伊勢さんのふるさと”として親しまれています。

崇神天皇の時代、倭の国 笠縫邑(かさぬいのむら)から出発をした天照大神がはじめて巡幸された神社が真名井原の地(現在の籠神社の奥宮 真名井神社)でした。

そこで、天照大神は真名井原の地にはるか昔から祀られていた豊受大神とともに4年間祀られます。

その後、天照大神は11代垂仁天皇の時代、豊受大神は21代雄略天皇の時代にそれぞれ伊勢に移っていきました。

このように、伊勢へ鎮まるまでに一時的に天照大神を祀った土地を“元伊勢”と呼びます。

その中でも籠神社は、伊勢神宮の神々がこの地から移られたことから元伊勢の中でも格式が高く“伊勢のふるさと”と呼ばれ、親しまれているようです。

上の写真は五色の座玉(ごしきのすえたま)で籠神社本殿の高欄に取り付けられているカラフルな玉です。

格式の高さを表すもので、これが付いているところは伊勢神宮と籠神社だけだそうです。

また、鎌倉時代作と伝わる重要文化財の狛犬2基は、石造狛犬として日本一の名作といわれています。昔、作者の一心で魂の入った狛犬が天橋立の松林に出現して、参拝者を驚かせていました。そこで、剣豪 岩見重太郎が刀で狛犬の脚を切断したところ、出現しなくなったという伝説があります。

実際に見てみると狛犬の左前脚に切断痕があります。

2016年12月7日~ポインセチア

今年もお客様からポインセチアをいただきました(*^-^*)

このお花があるとグッとクリスマスムードが高まります。

同時にクリスマスグッズの飾りつけもしました(^_^)v

2016年11月24日~2016 月夜の舞踏晩餐会

昨日、八木哲弥ダンスアカデミーとダンスアトリエ☆クマガイの合同パーティ『月夜の舞踏晩餐会』がありました(^o^)/

当教室からは井口眞知子様が2部16番でワルツを踊りました。いつも以上に体が動いていてとても伸びやかに踊れていたと思います。

9月に当教室開催のパーティよりも良く踊れていた気がします(◎_◎;)

三橋先生の隣りのお客様はトライアルに出られた江麗華様です。楽しそうに良く踊っていました。

2016年11月14日~昇仙峡

昨日は山梨県の昇仙峡に行って来ました(^o^)/

雲一つ無い晴天でとても暖かい1日でした。紅葉も真っ赤に色づいていて素晴らしい景色を堪能することができました。

2016年10月5日~チワマルの『まる』初代お出かけカバン

皆さん、こんにちは(^o^)/

チワマルの『まる』です。

今回は僕の大好きなものを紹介します。

それは「お出かけカバン」です。写真のカバンは初代のものです。

イクコママがこのカバンを奥の部屋から出してくるのが、僕がお出かけできるサインです\(^o^)/

時々、カバンに乗っかって「出かけたいアピール」をしたりします。

このカバンに入って、自転車のかごに乗っかったり、電車に乗ったり。

とにかくイクコママと一緒にお出かけってことで、僕はチョー楽しいのです。

あまりに楽しくて興奮しすぎた僕は、つい調子に乗ってカバンのファスナーをカミカミして壊してしまいました。

(イクコママ、ごめんなさい(*_*;)

今は二代目お出かけカバンが活躍中です(*^-^*)

2016年10月4日~登別(大湯沼川天然足湯)

登別温泉の奥に大湯沼があります。日和山が噴火した時の爆裂火口跡で、周囲1kmのひょうたん型の沼です。表面の温度は40~50度,深い所だと130度もあるそうです。昔は火薬の原料である硫黄を採取していました。

この大湯沼から流れ出た温泉が川になって天然足湯になっています。下の写真が大湯沼川天然足湯です。足湯に入った後は凄く足が軽くなりました(´▽`*)