1月15日(日)、三橋先生の教えているサークル『グレース』のパーティがありました(^o^)/
皆さんが参加できるメニューが多く、来られていたお客様もとても楽しそうでした。
最後まで皆さんが楽しめた良いパーティでした(^_^)v



1月15日(日)、三橋先生の教えているサークル『グレース』のパーティがありました(^o^)/
皆さんが参加できるメニューが多く、来られていたお客様もとても楽しそうでした。
最後まで皆さんが楽しめた良いパーティでした(^_^)v



冬休みも終わる1月3日(火)、前からやってみたかった山手線を歩いて一周してきました(^o^)/
朝6時に大塚駅を出発して最初のうちは順調で新宿周りで大崎駅まで3時間で到着しました。
ところが水分を全く取らずに歩いていたので品川辺りから足が急に痛み出してきて一気にペースダウンしました。
結局、大塚駅に到着したのが辛うじて12時間を15分切る5時45分でした(*_*;



皆さんこんにちは。チワマルの「まる」です。
昨年末、八木先生夫妻のおうちで『もつ鍋忘年会』がありました。イクコママが僕も連れて行ってくれました。
メンバーは八木ちゃん先生、雅美先生、くまちゃん先生、
朋ちゃん先生、真吾先生、マサヨシ先生、
そしてイクコママと僕です。
人見知りな僕は最初はビクビクのドキドキでしたが、みんなの楽しそうな雰囲気につられてテンションあがりまくりでした
朋ちゃん先生がカマンベールチーズの包み紙をペロペロさせてくれたり、八木ちゃん先生がこぼしたコンソメパンチのカスをペロッとしたり、今まで食べたことのない味を知ってしまった僕でしたヽ(^o^)丿



出石城下町を出て最後は舞鶴引上記念館を見学しました(^o^)/
印象に残ったものがユネスコ世界記憶遺産に登録されることが決定した『白樺日誌』です。
左の写真のものですが、白樺の木の皮を削ったものに空き缶の金属で作ったペンで、インクは煤で代用して書いたものだそうです。
白樺日誌はソ連での抑留生活とその間における日本の故郷を想う気持ちを和歌・俳句にしたため、記録したものです。
左の写真は舞鶴港です。戦後はシベリア抑留等からの引き揚げの際に多数の船が帰港しました。



3日目は城下町の出石の町並みを見学してきました(^o^)/
あいにく小雨がぱらついていたのであまり広範囲には見れませんでしたがお城と町のシンボル『振鼓楼』を見てきました。


城崎温泉は7つの外湯があり、それぞれの温泉にその日一番最初に入った人に『一番札』が貰えます(^.^)
朝5時30分から並んで貰ってきました(^o^)/

温泉寺を無事にお参りして、いよいよ外湯めぐりです。
城崎温泉は7つの外湯がありますが残念ながら『さとの湯』だけはお休みで全て周ることはできませんでした(T_T)
温泉は熱めで風呂から上がった後もポカポカしていて外を歩いていてもしばらくは寒さを感じないほどでした。
写真は上が『栁湯』、左が『御所の湯』で右が『まんだらの湯』です。



2日目の夜は外湯の発祥の地と言われている城崎温泉に泊まりました(^o^)/
早速外湯めぐりに・・・の前に城崎温泉守護のお寺である温泉寺にお参りに行きました。
ここはロープウェイで上がっていくのですが既に終了していたためしょうがなく何段もある石階段を登っていきました(*_*;
しかも足元は下駄です(◎_◎;) 登るのは大変でしたがなんとかお参りを済ませました。



2日目はあまり天候が良くなかったので全体的に写真が暗く写ってます(・_・;)
伊根の舟屋を見学した後はぐるっと丹後半島をバスで周りました(^.^)
上の写真は経ケ岬の灯台です。レンズはフランス製で、第1等フレネルレンズを使用した第1等灯台に指定されています。これは日本国内では他に犬吠埼(千葉県)、日御碕(島根県)、角島(山口県)、室戸岬(高知県)の各灯台でしか用いられていないそうです。
左の写真は袖志の棚田です。険しい山々と海にはさまれた土地を利用して田んぼが作られていて、扇状地に開けた約4百枚の棚田からは日本海を望むことができ、海と集落と棚田が調和した美しい景観は「日本の棚田百選」にも認定されています。
右の写真は琴引浜です。ここは砂の上を歩くとキュッキュッと砂が鳴く『鳴き砂』が有名で、世界初の禁煙ビーチにもなっています



遊覧船から降りて実際に舟屋の中も見学しました(^.^)/
昔の舟屋は上の写真のように海面に対して傾斜をつけて建築されていました。
左の写真は江戸時代から続く向井酒造で、右の写真は江戸時代の舟屋です


