2018年1月9日~元乃隅稲成神社

日にちをまたいで最初に向かったのが元乃隅稲成神社です。全国に稲荷神社は沢山ありますが、いなりの「ナリ」の字が『成』の字を使っているのは全国で2社しかないそうです。

そのうちの1社がこの元乃隅稲成神社です。

海から続く鳥居がとても綺麗な神社です。

また神社のお賽銭箱は6メートルの高さの鳥居についています。

皆さん、なかなかお賽銭が入らないようでしたが、僕はお賽銭を3度入れてきました。

良いことがあるといいのですが、お賽銭を入れる事に夢中になってお参りをするのを忘れてしまいました(◎_◎;)

2018年1月8日~松陰神社

年末、山口県を中心に山陰方面の旅行に行ってきました。

最初に訪れたのが萩です(^o^)/

高杉晋作や木戸孝允、久坂玄瑞の生誕地を見学し、その後、吉田松陰が開いた『松下村塾』がある松陰神社を訪れました。

松下村塾は神社の境内にありますが、元々この地に有った松下村塾の隣りに別の神社を移築して現在の形になったそうです。

2017年12月4日~紅葉狩り『高台寺』

最後に高台寺のライトアップを見ました(^^)/

ここのライトアップはプロジェクションマッピングもあってとても面白く拝見してきました。

境内のライトアップも幻想的で良かったです。

また計画して京都の紅葉を見に行きたいと思います(^_^)/~

2017年12月1日~紅葉狩り『平等院』

伏見稲荷大社のあとに訪れたのは今年15年ぶりにライトアップされた平等院です(^^)/

この日は風が全く無く、水面に写る平等院もとても綺麗でした(^-^)

2017年11月30日~紅葉狩り『伏見稲荷大社』

東福寺の後は「外国人に人気の観光スポットランキング」4年連続1位の『伏見稲荷大社』に行きました(^^)/

こちらは一周約4㎞の『お山めぐり』を2時間かけて歩いてきました。

お山めぐりの道中、鳥居が途切れる事無く続いていた事にとても感動しました。

2017年11月29日~紅葉狩り『東福寺』

11月26日(日)に京都の紅葉を見に行ってきました(^o^)/

交通手段はいつものごとく夜行バスです(^_^;)

京都について最初に訪れたのがこの時期一番の超激混みスポット『東福寺』です。

朝7時半前には到着したのですが既に30人くらいの人が並んでいました。開門前の8時半にはかなりの人数が並んでいたと思います( ゚Д゚)

1時間以上も待ちましたが大変見事な紅葉を見る事が出来ました(^_^)/~

2017年11月28日~チワマルの『まる』教室でかくれんぼ

皆さんこんにちは。チワマルの『まる』です。

僕が出勤した時に必ずすることがあります。それは『マサヨシ先生探し』です。

いつもは寂しくお留守番の僕ですが時々イクコママと一緒に出勤します

電車でおりこうさんに出勤してくる僕は(たまに吠えてイクコママを困らせちゃうけど…)、教室に着くとまずオシッコをして水を飲みます。

すると「まる~~~」とどこからか僕を呼ぶマサヨシ先生の声が!

「大好きなマサヨシ先生だ!!!」

「あれっ???いないなあ~、おかしいなあ~???」

「まる~~~」

「ん?やっぱりマサヨシ先生だ!!!」

こうしてマサヨシ先生探しがはじまります。

マサヨシ先生は「洗面所の隅で体育座り」(写真右下)をしていたり、「植木の陰に腹ばい」(写真左下)になっていたりします。

マサヨシ先生を見つけたあとは、決まっておやつタイムなのでした(#^.^#)へへっ

2017年11月24日~2017 月夜の舞踏晩餐会

昨日、八木先生と熊谷先生の合同パーティ『月夜の舞踏晩餐会』がありました(^^)/

当教室からは城戸明様、阿久津俊子様、山﨑奈々様が出演しました。

皆さんとても良く踊っていました。

レッスンの成果が十分出せたと思います!(^^)! お疲れ様でした。

2017年11月16日~チワマルの『まる』食欲の秋

こんにちは(^-^)チワマルの『まる』です。

秋も深まり、めっきり寒くなったきた今日この頃。

教室のお隣のトリミングサロン『WANBO』でシャンプーしてもらった時のベストショット(上の写真)です!

イクコママが僕のシャンプーをめんどくさがり、お隣でしてもらいました。

フワフワでいい匂いになって帰って来た僕に、イクコママは大満足してました。

秋といえば、やっぱり食欲の秋!

僕の食欲は無限大∞、エンドレスです。

いつも美味しいおやつを持ってきてくれる阿久津さんが教室に来た時は、もう大興奮です。カウンターから背伸びして、しっぽも高速フリフリです。

おやつをもらう為ならチンチンも上手にできます

だって、イクコママは僕の体重管理には厳しくてあんまりおやつをくれないんだもん…

おやつを食べているイクコママを、「自分には甘いんだ…」とせつなく見つめる僕なのです。