今年の4月28日~29日の2日間、古都高山と白川郷のツアーに行きました。
一日目は高山の街並みを見学しました。沢山の観光客がいる中で特に写真の上三之町の通りが異常に混んでいました(゜_゜>)
古い町並みが色濃く出ていて大変風情がありました。
通りのほとんどがお土産屋です。
上の写真は朝早くにまだ人がいない時に撮影しました。
つづく


今年の4月28日~29日の2日間、古都高山と白川郷のツアーに行きました。
一日目は高山の街並みを見学しました。沢山の観光客がいる中で特に写真の上三之町の通りが異常に混んでいました(゜_゜>)
古い町並みが色濃く出ていて大変風情がありました。
通りのほとんどがお土産屋です。
上の写真は朝早くにまだ人がいない時に撮影しました。
つづく


電車の帰り道、こんな人がいました(◎_◎;)
何か辛い事があったのでしょうか?

秋は穏やかな天気が続き空気が澄んでいるせいか景色も遠くまで望めます
今日は天気が良かったので8階まで上がって写真を撮ってきました。
教室の目の前を舎人ライナーが走っています。遠くに日暮里・舎人ライナーの西日暮里駅が見えます。
線路の下に見える道路が尾久橋通りです。
茶色い大きな建物は葬儀場「メモリアルセレス」です。

事件のことは、私ハイビスカスのベンジャミンがお話します。
マサヨシ:「暇だからポトスの植え替えしようかな~」
無事に植え替えは完了し、
マサヨシ:「ついでにハイビスカスもやっちゃおうかな」
イクコ先生:「そだね、鉢小さいもんね」
(えっ?植え替え?)私は耳を疑いました。体力を消耗する植え替えは病み上がりの私の体には過酷すぎます。
(やめて~)という私の心の叫びも虚しく、植え替えは完了。
案の定、私は激ヤセしまたまた萎れていきました。萎れた葉っぱはチョン切られ、見るも無残なハイビスカスとは思えない今の姿になったのです。
イクコ先生:「植え替えしない方がよかったかもね~」
(もっと早く気付いてほしかった…)
イクコ先生:「もう花咲かないかもね。まあ、初めから緑の観葉植
物だったと思えばいいんだよ。幹もネジネジだし
ベンジャミンぽいもん」
という訳で、私は「ベンジャミン」と命名されたのです。
(ハイビスカスなのに…)

僕はくねくねコンシンネのクネオです。ハイビスカスのベンジャミンちゃんの試練を間近でずっと見てきました。ベンジャミンちゃんはどんどん弱り、つぼみは小さいうちに朽ち、葉っぱは萎れていきました。
さすがに「育て方が間違っているのかも」と思った二人は、水やりの回数を減らし、花屋さんから肥料をもらってきて与え、ベランダの陽の当たる場所にベンジャミンちゃんを移動しました。
そしてベンジャミンちゃんはようやく少しづつ回復しはじめました。
イクコ先生:「今年はもう花咲かないのかなあ~」
マサヨシ:「なんかつまんないね~」
(おいおい、誰のせいだと思ってるんだよ:クネオ心の声)
イクコ先生:「やっぱり植物の世話は苦手だなあ~、
じゃあ先生(マサヨシ)が植物係ね」
(おいおい、マサヨシに丸投げかよ:クネオ心の声)
…そして、あの事件は起きたのです。 …続く

環境が変わった私は少し衰弱し、つぼみのうちにポロッと落ちる事、しばしばでした。
(写真は元気な頃の私の姿です)
イクコ先生:「ネットで調べたら、ポロッとつぼみが落ちるのは水不足らしいよ」
マサヨシ:「花屋さんは水やりは二日に一回って言ってたけど、毎日あげてみよっか」
イクコ先生:「ネットで調べたら日本の夏は暑すぎるんだって~」
マサヨシ:「じゃあ外に出すのやめようかな~」
イクコ先生:「ネットで調べたら十日に一回は肥料あげた方がいいみたいだよ」
マサヨシ:「でもどんなのがいいのかなあ~、わかんないなあ…」
こうして私は喉も乾いてなにのにガブガブ水を飲まされ、
エアコンの風が直接当たる教室で一番涼しい(寒い)場所に置かれ
食事も与えられず、ますます弱っていくのでした。
…続く

皆さん、はじめまして。
長谷川政義ダンスワールドに飾られているハイビスカスです。
えっ?「ハイビスカスに見えない」いえいえ、れっきとしたハイビスカスです。
名前は「ベンジャミン」です。
どうして「ベンジャミン」と命名されたのか、これからお話します。
7月の夏真っ盛りの頃、私はお店で大事に育てられ、黄色の綺麗な花を咲かせていました。
マサヨシとイクコ先生はそんな私をとても気に入り、教室が私の新しい家となりました。
「黄色のハイビスカス珍しいわね~」「綺麗ね~」とお客さんも喜び、二人はニコニコでした。
ところが…二人とも、植物を育てるのがそれほど得意ではないようで(ハッキリいって下手)、
私は過酷な生活を強いられるのでした。
…続く

みゅうは見てしまったのだにゃん。
それは午前中雨だったのが、午後からは雨がやんだある木曜日の出来事でした。
その日の最終レッスンのお客様(Yさん)とイクコ先生とマサヨシが教室を閉めて、
さあ帰ろうという時。
イクコ先生:「あっ傘忘れた」
マサヨシ:「あっ俺もだ~」
Yさん:「私も~」
イクコ先生:「面倒だし今度持って帰ろ」
Yさん:「この次レッスン来た時に持って帰ります」
マサヨシ:「晴れの日に傘持つの嫌だから取ってくるっ」
マサヨシはトントンと軽快に階段を駆け上がり
マサヨシ:「みんなのもいるかな~?」
イクコ先生&Yさん:「お願いしまーす」
そして待つこと数秒…
マサヨシ:「俺、傘持ってきてなかった~(叫び)」
イクコ先生とYさんの傘を持って戻ってきたマサヨシでした。
まるでパシリだにゃん。

みゅうです。
先日、マサヨシはダンスアトリエ☆クマガイの1周年パーティ(クマちゃんパーティ)に行ってきたみたいです。
みゅうはクマちゃん先生のことは、長谷川政義ダンスワールドのオープンパーティで一度チラッと見かけたことがあります。
みゅうのお気に入りのベランダから、窓越しに頭がにょっきり見えました。
ずいぶん背の高い人だにぁ~!
と思いました。187センチあるそうですよ。
写真はパーティ会場の様子です。風船がフワフワ浮かんでいるのが見えると思います。
クマちゃん先生のチョーこだわりポイントらしいです。
大きい体にメルヘンの心を持つクマちゃん先生なのでした。


秋もふかまり寒い季節になりました。先日、新潟に行ってきました。この日は秋晴れの大変気持ちの良い天気でした。
新潟の従兄がラーメン店を営んでいて、お店にススキを飾っています。
自宅の近くでススキを育てていて、育て方が良いのか身の丈の2倍くらいの高さに育っています。
ベストショットが撮れたので載せました。
