昨夜のことでした。
ガラガラッと窓が開く音が聞こえて
マサヨシ:「おーっみゅう(^o^)/こんな時間に珍しいなぁ~」
みゅう:(しまった(^_^;)見つかっちゃったにゃん…)
マサヨシ:「どーした~、何かやらかして閉め出されたのか~?」
みゅう:(自分と一緒にしないでほしいにゃん(-_-メ))
マサヨシ:「そっかー、叱られちゃったのか~」
みゅう:(うるさいにゃん、ほっといてにゃん(-_-;))
マサヨシ:「そっか、そっか、反省中か~」
いつもイクコ先生に怒られて反省しているマサヨシは、
みゅうを怒られ仲間だと思ったようで、なんともウザいのでした…

